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きりたてコンペイト

フリーライターあみれによる、効率よく文化を楽しむ情報ブログ

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IDを決めるときのアイデアについて

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最近では、アプリやゲームのほかに、なにかしらのサービスを使おうとするたびに会員登録をさせられます。そして「IDを決めてください」とはじめての接触にもかかわらず、迫ってきます。

IDを決めるときのアイデアをまとめておきました。固定のIDを決めていない人や裏アカウント・サブアカウント用のIDを決めるときの参考にしてください。

自分の名前から考える

まずは、シンプルに自分の名前から考えるのが基本です。SNSを見ていても、大体の人は自分の名前が入っています。

短縮読み、名前からアルファベットを3文字ずつ取ってみる、ニックネームのような名前にするなど、何通りも考えてみると意外といいのがすぐ見つかることがあります。

2,3文字を合わせて造語にする

本名と動物を合わせたり、好きなもの同士を合わせてIDを作っている人もいます。

例えば、「あみれ」が「猫」を好きであれば「Amire+Kitten=Amiten」。チョコレートと洋服が好きであれば「ジャンポールエヴァン+MM6=MevM6」。

「チョコレート」や「洋服」などの単語をそのまま使用せずに、具体的な固有名詞を組み合わせると自分だけのIDが出来上がります。

誕生日を入れる

誕生日を入れるのも基本中の基本。「名前+誕生日」はよく見かけるうえに被るのでできれば避けたいですが、IDを忘れやすい人にはいいかもしれません。

趣味に関する言葉を入れる

趣味に関する好きなものの言葉をIDの一部として利用するとオリジナリティが出ます。

例えば映画が好きで、名作「レオン」が好きであれば「LN」。アイアンマンで有名な「ロバート・ダウニー.Jr」が好きであれば「rdj」などをIDの一部に入れる。こういった略はおそらく、同じ趣味の人か、自分にしかわからないはずです。

他の言語を使う

先ほど出した単語を、英語に変えてみてください。よく見かける簡単な単語で、ありきたりであれば、ドイツ語やフランス語などにしてみるといいかもしれません。

個人的におすすめなのはラテン語です。今は使われていない言語なので、特別な感じがします。

 

IDは被ると使えないので、自分だけしか思いつかないようなオリジナルIDを考えたいところです。これからもIDはいろんな場面で必要なはずなので、まだ考えていなければ今のうちに見つけて、スムーズにアカウント登録できるといいですね。

 

あみれ

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