知っているようで知らない音楽用語を調べてみた

f:id:Amire:20171203041416j:plain

作業用に音楽を探す機械が多いので、音楽ネタが続きます。

ラジオや音楽サイトなどで使われていて、文脈からなんとなくの意味はわかるけど、正確な意味を知らない言葉を調べてみました。

アンビエント

シンプルで静かなメロディーを繰り返す場合が多く、画廊のようなスペースでビデオアートと組み合わせて用いられることもある。(コトバンクより)

 

チル

チルアウトミュージック。どちらかといえば明るく、スローテンポな電子音楽。

ある種の高揚感を指す言葉であるが、具体的な定義は決まっていない。語源は(アナログ)レコード盤の音楽を記録した溝を指す言葉で[1]、波、うねりの感じからジャズ、レゲエ、ソウルなどブラックミュージックの音楽・演奏を表現する言葉に転じた言葉である。現在は、素晴らしい演奏を表す言葉の1つとして、ポピュラー音楽全般で用いられる(wikipediaより)

 

シンコペーション

音楽用語で通常の等間隔のリズムの中に入れられる変則的なリズムの事。 (weblioより)

 

バイブス

いろんな意味で使われる言葉。雰囲気、フィーリング、ノリ、気分。

 

メロウ

やわらかで美しいこと。

 

ユニゾン

同じ高さの音。

 

アー写

アーティスト写真。 

「たくさん撮った中から選んだ、アーってため息が出るほどいい写真」かと思っていました。恥ずかしい。

 

 

あみれ